テクニカルセミナー 「プロに教わる作品撮りのコツ」

公益社団法人 日本クラフトデザイン協会では長年ワークショップに取り組んでいます
今回は、一眼レフやデジカメ、スマホを使った自然光での撮影ポイントを学びます
カメラマン大隅孝之氏がその場で被写体を撮影。講義は作品の素材別です。

ワークショップの当日は「第57回日本クラフト展」が開催されており
およそ 800点にのぼる様々なクラフト作品が展示されている会場もご覧いただけます
お申込みをお待ちしています

プログラム名:「プロに教わる昨品撮りのコツ」
期 日:2018年1月10日(水) 各回 15名
1回目:10:30〜12:30 素材は、ジュエリー、漆、ガラス、陶磁器
2回目:14:00〜16:00 素材は、テキスタイル、木、竹、籐
参加費:各 3000 円(当日お支払いください)
持ち物:カメラまたはスマホ、筆記用具
場 所:東京ミッドタウン(ミッドタウン・タワー5F)インターナショナル・デザイン・リエゾンセンター
    東京都港区赤坂 9-7-1

お申し込み後、事務局から約1週間ほどで、頂いたメールアドレス または ご住所へ参加表をお送りします
(参加表の到着をもって受付完了とします。参加表が届かない場合はお問い合わせください info@craft.or.jp)


【必須】とついたものは必須項目です

参加者氏名 【必須】
姓: 名:
フリガナ 【必須】
姓: 名:
希望クラス 【必須】
1回目:10:30〜12:30
    素材は、写り込みの可能性のあるもの(ジュエリー、漆、ガラス、陶磁器)
2回目:14:00〜16:00
    素材は、写り込みの可能性のないもの(テキスタイル、木、竹、籐)
※両クラス希望の方は記入送信を2回お願いいたします
メールアドレス 【必須】
住所[郵便番号] 【必須】
-
住所 【必須】
電話番号
FAX番号
当日連絡できる電話番号(携帯電話等) 【必須】
参加費 3,000 円 【必須】
当日お支払い下さい